なぜ、XiのmicorSIMカードに交換したかというと、理由が2つあります。
まず理由の一つは、XiのmicroSIMカードをSIMフリー端末で利用する際の、リーズナブルな料金プランにあります。現状のFOMAのSIMカードをSIMフリー端末で利用すると、パソコン接続扱いとなります。月額のパケット料金は上限8190円です。しかし、XiのSIMカードを利用すると、SIMフリー端末で利用しても、月額のパケット料金はXiパケホーダイフラットの場合で上限5985円(2012年4月までは4410円)になります。割安というわけです。
二つめは、3G端末にXiのSIMカードを使うと、3G通信が利用できることです。
つまり、3G対応端末でXiのSIMカードを使えば、月額利用料を抑えつつ、3G回線を利用できるというわけです。
このXiの新しい料金プランを聞いたときに、これはまさにSIMフリーのiPhone 4やiPhone 4Sのためにあるプランではないか、と思ってしまいました。
中目黒のプライベートキッチンで1日1組みのディナー。この他に前菜のバーニャカウダと蒸し牡蠣。 料理はどれも美味しかった。特に鴨鍋とその雑炊は最高!!
今は夜はライティングでとても綺麗だそうです!!
紅葉の六義園
近くには建仁寺や六波羅蜜寺もあるので、観光のついでにふらっと立ち寄ってみるのもいいかも。ゆったりとしたこの路地の空気感も魅力です。
八街の祭り
おはようございます
ソーシャルメディアが普及し、コーポレート・コミュニケーション分野においてもその活用が求められています。ただし、CEOが単純にソーシャルメディアを使うことは推奨しません。一部のCEO、日本ではソフトバンクの孫さんや米国ではザッポスCEOのトニー・シェイが積極的にTwitterを利用しているケースがありますが、世界を飛び回りとても忙しいCEOにとってはソーシャルメディアはやっかいなもの、使う時間がもったいないものなのではないでしょうか。
しかし、これだけソーシャルメディアが普及していると、例えば就活生や転職を考えるビジネスパーソンが企業の情報はもちろん、CEOの人となりを調べるといったことがあるでしょう。また、生活者が話題になっている製品・サービス・キャンペーンを知ったことがきっかけでその企業やCEO・経営幹部のことを調べることもあるでしょう。そういった状況を想定し、少なくともCEOがソーシャルメディアに生活者とのコンタクトポイントを持つことは必要だと思います。
YouTubeは新しい機能をリリースした。サイト内でグッズやコンサートチケットなどが販売できるようになったというのだ。
この機能はMerch Storeと呼ばれ、YouTubeの音楽パートナーに選定されたレーベルは アーティストの楽曲のダウンロード、グッズ、コンサート・チケットその他の商品を販売できる。ストアの運営にあたってYouTubeは、グッズ等のオンライン販売ではTopspinと、コンサート・チケットやイベントなどのユーザー体験の分野ではSongKickと、音楽ダウンロードではiTunes及びAmazonなど多くの有力企業と提携している。